「年間休日131日×フルリモート」がもたらす、究極のオンオフ。遊びに本気なディレクターが、仕事でも圧倒的な成果を出せる理由。

「年間休日131日×フルリモート」がもたらす、究極のオンオフ。遊びに本気なディレクターが、仕事でも圧倒的な成果を出せる理由。

「しっかり休んでリフレッシュしたいけれど、仕事のやりがいや成長もあきらめたくない」

そんな求職者の方に、ぜひ知っていただきたいワンプルーフの自慢。それが「年間休日131日」と「100%フルリモート」という環境です。

今回は海釣りを愛するマネージャーのY.Nさんと、キャンプに情熱を注ぐディレクターのR.Kさん、そして人事広報・小泉による「座談会・趣味編」の模様をダイジェストでお届けします!

登場メンバー

・Y.Nさん(マネージャー / ディレクター・コンサルタント):趣味は「海釣り」。ロジックを追求し、月商1億円規模のアカウントも統括する戦略派。

・R.Kさん(ディレクター・コンサルタント):趣味は「キャンプ」。自然の中で頭を空っぽにし、柔軟な発想を生み出すリフレッシュ派。

・小泉(人事広報):メンバーの個性を引き出す広報。

1. 通勤ゼロが、趣味への物理的な距離を劇的に縮めてくれた

小泉:ワンプルーフは今年、年間休日が「131日」あります。これにフルリモートという環境が加わることで、生活にはどんな変化がありましたか?

Y.Nさん:物理的な時間のゆとりが圧倒的に増えましたね。以前は移動に多くの時間を取られていましたが、今はそれがゼロ。1時間の休憩時間に近所の釣具屋へ行って、週末の仕掛けを新調する……なんてことも可能です。生活の中に趣味が完全に溶け込んでいる感覚がありますね。

R.Kさん:僕の場合、オンとオフの境界線が自分のスイッチになりました。仕事が終わった瞬間に、一歩も動かず趣味モードへ移行できる。週末のキャンプに向けて自宅でギアのメンテナンスをしたり、アニメを観てリラックスしたり。この隙間時間の密度が上がったことが、精神的なゆとりを生んでいます。

2. 「ロジック派」vs「無心派」。趣味への向き合い方は仕事のスタイルそのもの

小泉:お二人の話を聞いていると、趣味への向き合い方が対照的で面白いですね。

Y.Nさん:私は趣味の釣りでも「いかに無駄なく、効率的に釣るか」というロジックを追求してしまいます。これは仕事も同じで、大手クライアントを支援する際も、最短ルートで成果を出すための仕組み作りを常に考えています。趣味での試行錯誤と仕事の戦略立案は、同じ筋肉を使っている感覚なんです。

R.Kさん:僕は真逆かもしれません(笑)。仕事ではクライアントごとに異なる複雑な要件に対応するため、常に頭をフル回転させています。だからこそ、キャンプではあえて効率を考えず、焚き火を見ながら頭を空っぽにする時間を大切にしています。この「無になる時間」があるからこそ、週明けに能動的なマインドで新しい案件に向き合えるんです。

3. 「ECが好き」という情熱を、最高の環境で爆発させてほしい

小泉:最後に、未来の仲間へメッセージをお願いします!

R.Kさん: 「131日の休日は、単なる休みではありません。プロとして最高のパフォーマンスを出すための準備期間だと思っています。自分の好きなことを全力で楽しみながら、仕事ではクライアントの成長に本気になれる。そんな欲張りな仲間が増えるのを、楽しみにしています!」

Y.Nさん: 「仕事と私生活、どちらかを犠牲にする時代は終わりました。ワンプルーフなら、その両方を最大化できる。ロジックを駆使してECの最前線で戦い、週末は大自然の中で最高の釣果を味わう。そんなメリハリのある人生を、一緒に送りましょう!」

💡 続きは座談会記事で公開中!

自律して仕事に向き合い、プライベートも全力で楽しむ。 ワンプルーフには、そんなメリハリを持ったプロフェッショナルたちが集まっています。

今回ご紹介した座談会の全文や、他の社員インタビューも、ぜひチェックしてください!

▼ 座談会の全文はこちら

【座談会・趣味編】「年間休日131日×フルリモート」がもたらす、究極のオンオフ。

新着記事

記事一覧を見る

EC業界ならではの
働き方を取り入れる
ワンプルーフで共に
成長しませんか?

エントリーをぜひお待ちしています

エントリー・募集要項 カジュアルに話を聞く

ご応募前にご一読ください