東京本社はフルリモート×フレックス
「否定しない」から、アイデアが走る。
フルリモート×フレックスで追求する、プロフェッショナルの自由と責任
私たちは、場所や時間にとらわれず、最短距離で成果を出すために「フルリモート・フレックス」を採用しています。しかし、私たちが最も大切にしているのは制度そのものではなく、その根底にある「心理的安全性」と「自律」の文化です。
「否定しない」が、挑戦のアクセル
弊社のカルチャーの根幹は「否定しない」こと。 どんな突飛なアイデアであっても、頭ごなしに「No」とは言いません。「それ、面白いね」「どうすれば実現できる?」と、まずは肯定し、そこからブレストが始まります。
代表や役員との距離も驚くほど近く、バーチャルオフィスでは役職に関係なくフラットに雑談が飛び交います。 この「何を言っても大丈夫」という空気感があるからこそ、失敗を恐れずに新しい施策に挑むことができ、結果としてクライアントを驚かせるような成果が生まれています。
「孤独」ではない。フルリモートだからこそ「密」に繋がる
「リモートはコミュニケーションが希薄になる」 私たちは、そんな常識を覆す仕組みを作りました。バーチャルオフィスには社員が常駐し、チャットだけでなく音声でリアルタイムに会話。「今ちょっといい?」と声をかければ、まるで隣の席にいるかのようなスピード感で相談が解決します。
また、単にタスクをこなすだけでなく、「仕組み化」への意識を徹底しています。 「どうすればもっと効率よくできるか?」を常に考え、ツールやフローを自分たちで最適化していく。このスピード感が、私たちの成長エンジンです。
自由には「責任」が伴う。だから面白い
私たちは「大人」の組織です。 フルリモート環境な上にフレックス、そして全国どこでも働ける環境は、社員を信頼しているからこそ提供できるものです。 そのため、「指示待ち」の姿勢では活躍できません。
- 自ら課題を見つける
- 周囲を巻き込んで解決する
- 自分のキャリアを自分でデザインする
新入社員であっても、手を挙げればチャンスが回ってきますし、強みに応じて新しいポジションを新設した例も多くあります。「管理されるのではなく、自ら動く」 この働き方にワクワクできる方にとって、ここは最高の成長環境がある会社かと思います。
業務の1日の流れ(コンサルタント・ディレクター)
| 10:00~10:15 | 出勤、メール・チャット・担当店舗の売上チェック |
|---|---|
| 10:15~11:00 | LPのページ構成案の作成、クリエイティブチームへの制作依頼 |
| 11:00~12:45 | クライアントとオンライン打合せ(Webにて実施) |
| 12:45~13:00 | 昼礼、ディレクター内で情報共有 |
| 13:00~14:00 | 休憩・ランチ(フルリモートなのでおうちでゆっくり!) |
| 14:00~15:00 | 広告運用、チューニング |
| 15:00~17:00 | 上長への施策相談・1on1ミーティング |
| 17:00~19:00 | クライアントとの定例ミーティングの打ち合わせ資料作成 |
| 19:00 | 退勤(お疲れ様でした!) |