【福利厚生紹介】クライアントの商品を「1万円分」自由に買える?ワンプルーフ独自の”推し活”福利厚生が最高すぎる。

【福利厚生紹介】クライアントの商品を「1万円分」自由に買える?ワンプルーフ独自の”推し活”福利厚生が最高すぎる。

「ECを支援するプロとして、一番大切なことは何か?」 その答えの一つが、「誰よりもその商品のファンになり、ユーザー体験を知ること」だと私たちは考えます。

今回は、ワンプルーフのメンバーが毎回楽しみにしている、ちょっと変わった福利厚生をご紹介します!


1. その名も「クライアントの商品なら1万円まで自由に買ってOK」制度!

ルールは至ってシンプル。 不定期に開催されるアナウンス月、弊社のクライアント企業様のショップから、合計10,000円(税別)以内であれば、好きなものを自由に購入していいという制度です。

  • 何店舗から買ってもOK!
  • ポイントを併用してもOK!
  • 送料込みで1万円以内なら組み合わせは自由!

これ、実はただの「プレゼント」ではないんです。


2. 買うだけじゃない。これは「プロとしてのリサーチ」

この制度には、ワンプルーフならではの「ルール:思ったことがあったら担当ディレクターにレビューしてあげよう」という項目があります。

  • 「サイトのここが使いやすかった!」
  • 「梱包が丁寧で、届いた時に感動した」
  • 「逆に、スマホだとこのボタンが押しにくかったかも…」

実際に自分のお財布(立替ですが!)でお買い物をすることで、普段の業務では見落としがちな「いちユーザーとしての本音」**が見えてきます。その気づきを担当者にフィードバックすることで、支援の質がさらに上がる。

まさに、「会社も、社員も、クライアントも嬉しい」三方良しの仕組みなんです。


3. メンバーは何を買っているの?

スプレッドシートには、個性豊かな購入リストが並びます。

  • 「ずっと気になっていた、あのブランドの美容液!」
  • 「家族で食べるための豪華なギフトセット」
  • 「リモートワークを快適にするためのガジェット」

「次はどこのお店で何を買おうかな?」とクライアント一覧を眺める時間は、メンバーにとっても楽しみな時間。自分の担当外のクライアントを知るきっかけにもなり、社内のコミュニケーションも活性化しています。


4. 働きやすさと、プロ意識を両立させる仕組み

ワンプルーフには「自由」な社風がありますが、それはこうした「プロとしての研鑽」が土台にあるからこそ。

「1万円分買っていいよ」という一見太っ腹な制度の裏には、 「クライアントの商売を自分ごと化してほしい」 「最高のユーザー体験を肌で感じてほしい」 という代表・平山の想いが詰まっています。


最後に:あなたなら、何を買いますか?

私たちは、ECのプロとして成長し続けるために、遊び心を持って「商売」を楽しめる仲間を探しています。

「クライアントの商品を、誰よりも熱く語れるようになりたい」 そんな想いを持つあなたと一緒に働けるのを、楽しみにしています。

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